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【ミニマリストのペンケース】数が増え過ぎないように小さいものへ変更

断捨離をしていて想像以上に多かったものナンバー1が文房具類。

ハサミ、ペン、消しゴム、鉛筆、便箋、シール類…etc

特にペンや鉛筆や消しゴム類。

小さい頃ってどうしてあんなにペンとか鉛筆とか好きだったのかな~。

振り返ると小学校の頃は可愛い絵のついた鉛筆、中学になると書き味がよくてすらすら書けるペン、0.5ミリとか0.3ミリとかで書けるペンで書くと字が綺麗になった錯覚を起こして嬉しくてよく使ってたなw

昔やたら集めてませんでした??

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文房具系は誰でも一度はハマル・・・よね??

ペンや鉛筆以外の物でも、ねり消しとかシールとか大好きだったなーー

特に女性なら分かってもらえると思う。。うん。

整理してみると出てくるわ出てくるわ。

「こんなにあれば一生分の文字やら絵やら書けますぜっ」ってくらいw

断捨離していると思わぬところ(タンスとタンスの間とかw)からペンのキャップだけとか訳分からん状態で出てきましたね。

まだインクが出たりして使えるものはよけておき、一本一本広告の裏に試し書きをして使えないものはバンバン断捨離。

私自身ペンも鉛筆も毎日は使うには使うけれど、そこまでいらんなーと思い、家族に分けました。

それでもいらないものは処分。

みんなこんなにあることすら知らず新しいのを買って使っていたみたいだったので、良かった良かった◎

最終的に残ったのは数本だけ~

ペンケースもまた同じように増えていかないように小さめの物を選びました。

断捨離していて気付いたのは、なぜか分からないけど全く書けなくなったペンまでちゃんと保管してあったこと。

インク自体は半分以上残っていたからきっと、小さな頃からもったいない病が炸裂してなかなか物を捨てられない子供だったんだなーと反省。

1回つかなくなったペンってまたすらすら書けるようになる確率ってめっちゃ低いですよねw

だったらそこはもったいがらずに潔く捨てて新しい物を買って使う用にしていこうと思います。

ペン一つでも自分のお気に入りのものを気持ちよく使い切りたいですね!

ミニマリストへの考え方についてはこちら→ミニマリストは病気だと言われてますが、部屋に何もない、服や持ち物も少なすぎる人はごくわずかです

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